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2016年09月13日

安全は要するに一人一人

たかが30キロか40キロほどの違いでこれほどまでにも違うものかと大型二輪の難しさに恐れ入った記憶がある。それもいつの間にかそれなりに動かせるようになり、今ではさらに重いCB1300をそれなりに操っている。


バイクは低速で安定させて走るのがなかなか難しい乗り物なのでお上の言うことも的を得ているだろうが、教習所は商売なのでまたその辺りもあまり引きずれない難しさがある。まあ僕も決してうまいとは言えないと思うが、それでもこれまでに2万5千キロ以上もバイクで走ってきた。それで高速でも山坂道でも街中でも何とか普通には走れるようになった。


教習所は商売なので入校させる教習生の数が問題になる。それを回転よくさばいていかないといけない。お上は最終的には事故防止なのでできBotox瘦面るだけレベルの高いライダーを育てることが第一だ。大体、僕のような素人ライダーが見ていても、「おいおい、大丈夫かよ」と言うレベルのものもいるのだからプロから見れば、「なんでこれで卒業なんだ」と言いたくもなるだろう。まあ、バイクも四輪も運転の腕もそうだが、安全は要するに一人一人の運転者の心構えなんだろうけどね。

民進党の前原誠司元外相は26日、党本部で記者会見し、党代表選(9月15日投開票)に出馬することを正式表明した。前原氏は立候補の理由について、「私も旧民主党政権が国民の落胆と失望を招いた戦犯の一人だ。深い反省に立ち、そのことを身に染みて分かっている人間が中心となり、政権を目指すべきだと考えた」と述べた。

 
前原氏は、次期衆院選における野党共

闘について「次は政権選択の選挙であり、内政や外交、安全保障など考え方の違うところと組むのは野合だ」と述べ、基本政策の違う共産党との連携に否定的な考えを示した。「基本政策を民進党がしっかりと打ち出し、協力のできるところ(政党)と協力するのが大事だ。初めから政党の数合わせを考えるなら、大局を見失う」とも述べた。  


Posted by 作戏レクトリウムのベッドよりは技術だ at 12:56Comments(0)
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